FC2ブログ

【雑感】戦後最長の景気拡大らしいけど!?

こんばんは。
今日は何を書こうかな、なんて思う日も少なくなってきて、ブログ更新が減少しています。

呑みだすと面倒くさくなって書くのを諦めてしまうんですよね・・・
本当に、ダメ人間です・・・

そうは言ってもということで、少しメモ程度に最近の話題。
サンバイオなるベンチャーの製薬会社の株価が大きく下がっているというか、ストップ安でマザーズが大きく下げているようです。

この辺は投資をしていないのでよく分からないですが、ベンチャーの製薬会社は当たれば大きいですが、外れると怖い、当たり前ですね。

そして昨日でしょうか、戦後最長の景気拡大、いざなみ景気を超えたそうです。
もう、驚きしかありませんね(笑)

この状況で景気拡大なんてどこをどう見たらそんな見解になるんだよと、突っ込みたくなりますが、一方で人手不足は確かなようなので、リーマンの頃のような悲観的な雰囲気はないのは確かですかね。

それにしても、働けど働けど我が暮らし楽にならず、というか相変わらずの節約生活です。
独り身だからまだなんとかやっていますが、よほど理解のある相方でも見つけないとダメなんですよね・・・

個人的には、都会は苦手なので田舎の方で二人で30万(手取り一人15万ずつ)ぐらいで生活できる人がいればいいんですけど、そんな人いないですかね?

なんて柄にもなく思った夜でした。
スポンサーサイト

【ハイキング】今年の登り初めは扇山から百蔵山への縦走!

IMG_8361.jpg

フェニックスです。
最近ブログの更新をさぼっている気もしますが、なんとなくモチベーションが上がりません・・・

それはいいとして、先日14日に秀麗富嶽十二景の縦走で扇山と百蔵山に行ってきました。
富嶽十二景とは、雁ヶ腹摺山(姥子山)、牛奥ノ雁ヶ腹摺山、大蔵高丸、滝子山(笹子雁ヶ腹摺山)、奈良倉山、扇山、百蔵山、岩殿山、高畑山、九鬼山、高川山、本社ヶ丸だそうです。
正確に言うと19峰が選ばれているそうですが・・・だいたいです。

大月市が1992年に大月市内にある富士山が綺麗に見えるというような趣旨で選んだそうです。

私が持っている電車で行ける関東の山みたいな本に載っているのが高川山と扇山ということで、昨年初めて扇山に行ったのですが残念ながら富士山は見れなかったのでリベンジです。

そして今回は、扇山と百蔵山の縦走、一粒で二度おいしいのかは分かりませんが、前回百蔵山にも行けるということが分かったのでチャレンジです。

ちなみに、おおまかなルートは,
鳥沢駅(9;00)→登山口(9:39)→扇山山頂(10:52)→百蔵山(13:16)→猿橋駅(14:45) という行程でした。

扇山までは約2時間、扇山山頂で30分ほど食事休憩をしたので、百蔵山までも2時間、少し休憩して下山、合計6時間ほどという感じでした。

この日は寝坊して出発が遅くなったのですが、確かバスがあると思っていったら、唯一の9時発のバスがなんと冬の間(12/17から)は運休中で再開は4月ということで、いきなりやる気をそがれてしまいました。

といっても、比較的登りやすい山ですので、さくさくと登山口までは整備された道を登っていきます。
IMG_8352.jpg

LRG_DSC01811.jpg

その後も、ゆっくりですが登っていくと水場があり、たまに見える富士山を愉しんだりして登っていきます。
IMG_8353.jpg

IMG_8354.jpg

途中は比較的急な登りもありますが危険な個所は特にない感じですね。
疲れたなと思う頃に山頂に到着です!

この日は天気も良かったので綺麗に富士山が見えますね。
確か山頂には15人前後の方がいらっしゃいました。
IMG_8363.jpg

ベストポジションに中で昼ご飯を準備する登山客・・・そこは入っても仕方ないよね・・・
IMG_8358.jpg

IMG_8361.jpg

恒例のおにぎりとカップヌードルで腹ごしらえをして、いざ百蔵山へ!
けっこう下っていきますね・・・
なだらかな稜線というよりはがっつり下ってまた登るという結構大変なかんじでしょうか。

しまったなー、素直に扇山で帰ればよかったな、なんか人も少ないな、寒いな、なんでいい歳したおっさんが独りで山登ってんだろうな・・・なんてどうでもいいことが頭をよぎります。

登り返しというのでしょうか、百蔵山付近でがっつり登ると頂上が見えてきます。
富士山はどこだ???なんて探しても見えてきません_| ̄|○
IMG_8366.jpg

IMG_8367.jpg

やはり朝出発した時間が遅かったせいですかね?この時期でも昼を過ぎると厳しいですよね・・・

そうなると用はないので下山です。
と思ったら、今度はがっつり下がります。もう久しぶりの登山で足が限界です。
下山用のロープにかじりつきながら(実際はそこまで危険なルートではありません)下山です。少し急で落ち葉もあるのと、足がいうことがきかないので安全策です。

しばらくすると、登山口から一般道に出るのですが、そこからも結構な距離ですね。
確か30分ほどでしょうか、猿橋を見たい気もあったのですが、疲れと電車の時間14:50がギリギリだったので諦めて帰りました!
IMG_8371.jpg

IMG_8372.jpg

百蔵山からの富士山が見えなかったのは残念ですが、今年の登りはじめで扇山から富士山が見えたのでいいということにしておきましょう!

今年の目標は健康のためにも1月1山、高尾山と御嶽山をベースにどっか新しいところにもチャレンジしていければと思っています。


にほんブログ村
にほんブログ村 アウトドアブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ
にほんブログ村


【追悼】ボーグル氏、コストより価値を、投機より投資を、複雑さよりシンプルさを!

今朝は驚きのニュースが入ってきましたね。
かのバンガードの創設者でインデックス・ファンドの先駆者と言われるジョン・ボーグル氏が亡くなりました。

私もそれほど詳しいわけではありませんが、以前モーニングスターさんから頂いたボーグル氏の「Enough」という本で考えを知りました。

最近は投資の本やら勉強から遠ざかっていますが、改めて以前読んだ時の感想を自分自身のブログ(日記)から発見しました。

2017年4月23日に、我ながらいいことを書いています(笑)
ま、本を引用しているので私の言葉ではないですね・・・

「コスト」より「価値」を
「投機」より「投資」を
「複雑さ」より「シンプルさ」
だそうです。

そして、私のようにバカなのにタイミングを図ろうとしている投資家に対してこんなことをおっしゃっていますね、ある意味今の相場にはぴったりですかね?

ボーグルさんは、「タイミングを探る危険性」として以下のように述べていらっしゃいます。

「市場に出入りするタイミングを見定めるとする動機が、欲望だろうと、恐れだろうと、それ以外の何かだろうと、投資家全体を考えてみれば、市場にタイミングなどというものはけっして存在しない。」とされています。

そして、「もしも、あなたが正しいタイミングであらゆる取引を行って、大成功を収めたとしても、それは、哀れな私が、まちがったタイミングであらゆる取引を行うという失敗を繰り返しているだけのことだ、このことを忘れないでほしい。生涯をこの業界で費やした私の経験からいえば、市場のタイミングを見極める戦略を含め、あらゆる形態の投機に対しては非常に懐疑的にならざるを得ない。」

氏の言葉を胸に、のんびりと投資を続けていきたいと思います。

それにしても、この前軽々しく日本のバンガードを目指すとのたまわっていたところがいたような・・・気のせいですよね、きっと。

いずれにしても、ボーグル氏が亡くなられたことは残念ですが、ご冥福をお祈りいたします。


にほんブログ村
にほんブログ村 アウトドアブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ
にほんブログ村


【イベント】Fund of the Year2018表彰式に行ってきたよ!

IMG_8348.jpg

1年に1度の大規模イベントFund of the Year2018(FOY2018)が先日開催されましたね!
フェニックスも、投票&参加しましたので備忘録として感想を残しておきます。

詳細は公式HPこちらを参照してください。

そもそも私がブログを始めたのもFOYに投票したいという想いがあったためであり、楽しみなイベントです。思い返すと2016にも参加していたのですが、人見知りな性格なので昨年は不参加でした・・・

そんな前置きはいいとして、今回は色々な意味で面白い投票結果でした。
個人的には、つみたてNISA導入を機に金融庁が旗を振って低コストインデックスファンドの普及を勧めると、こんなにも運用各社は従順に従うんや・・・という想いがあったためです。もちろんいい意味でですよ(笑)。

FOYも運営の方の想いまでは詳しく知りませんが、始まったころは高コストのだめファンドではなくて、そんなファンド業界の中でも本当の投資家のためになるいいファンド(アクティブ含む)を紹介し、熱い想いのある運用会社を表彰するというイベントだったような気がしています。

そんな中で、FOYの努力の影響もあってか、ここ最近は低コストインデックスファンドがやっと普及してきたのか、なんて思っていたところでつみたてNISAの導入、そしてお上に従順に従う金融業界、低コストインデックスファンドの乱立、なんてある意味夢のような時代になりました。

最近は、若い投資家、ブロガーも増えてきており、どのような結果になるのかな、なんて漠然と思っていました。


で、結果とすると順当な感じでしょうかね?(ファンド名などは適宜略称を使用)
eMAXIS Slimシリーズが上位10位の中に5本(先進国、全世界、バランス(8資産)、S&P500、全世界(日本除く))と圧倒的な強さだったような気がします。

一方で、昨年トップの楽天VTが9位、三連覇を成し遂げたニッセイ(先進国)も2位、アクティブに至っては11位のひふみ、結い2101が15位、コモンズが20位という状況でした。

私が投票したのは、株式(日本、先進国、新興国、全世界、バランス)の低コスト商品に1票ずつ、だったはずです。
これは、ずっと同じ思いですが、投資を始める人に紹介するのなら分かりやすく(実質コストの問題はあるにせよ)表示されている信託報酬が低コストでバランスよくという想いからです

想いが強かったのは、やはりニッセイシリーズの先進国やTOPIXなど、バランスはSlimに投票しました。

Slimシリーズが強い中でニッセイが2位に食い込んだというのは、なんとなくですが投資経験が長い方はニッセイ推し、最近の方はSlim推しという感じでしょうかね?

ニッセイは、やはりこれまでの低コスト化、信託報酬引き下げの先頭を走ってきた、そしてFOY授賞式でのコメントが例年、熱くて秀逸!というのがファンの感想でしょうかね?

一方で、Slimシリーズは業界最低コストを目指すという分かりやすいコンセプトなので安心して投資できるという面がありますよね。

私も投票はニッセイですが実際に投資しているのはSlimというわけワカメ状態ですが、ニッセイがいないとSlimのコストが下がらないと、そんな想いで投票しました。

ただ、Slimシリーズは販売会社もネット証券がメインで手数料引き下げの障害が少ないことなど、規模が大きくなるとニッセイよりも、より低コスト化できる仕組み作りができている気がしています。

いずれにしても、上位10位までがインデックスタイプ(ETFもありますが)でどれも低コスト、そして上位5位の中に同シリーズ3本がランクインするという状況でした。

5位以上は受賞コメントがあるのですが、三菱UFJ国際投信の方3名、ニッセイAM、楽天投信1名ずつとなってしまい、バンガード社や野村やアセマネなど、多くの運用会社のコメントが聞けなくなったのは残念ですね・・・

私のようなひねくれた心を持った人間は、受賞スピーチで偉そうなこと言う前に結果を示せよと(金融庁に言われる前にやることやれよ)と思いながら聞いていましたが、純粋な若手投資家の心を打ったようですので、もう少し多くの運用会社の方のスピーチが聞きたかったのが正直な感想です・・・

ただ、これからは本当に難しくなりますね。
つみたてNISAが始まったことにより、若い投資家の方へのインデックスファンドの認知度が上がってくる中で、その差はコストしか示すものがなくなっています。
今後は各社がどのようにしてコストの低減を図るのか、それともコストをかけて金融教育、個人投資家・ファンを育てていくのか、相反する課題と向き合うのかもしれませんね。

いずれにしても、FOY運営委員の方このような機会を作って頂きありがとうございました!!

にほんブログ村
にほんブログ村 アウトドアブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ
にほんブログ村

【運用方針改訂】Phoenix Fund運用方針の一部改訂します!

IMG_4787.jpg

おはようございます。
今日は三連休だというのに天気もいまいちということで、久々に年末の資産の棚卸と今後の投資の方針について考えていました。

久々に2018年の10月以降は血が滾ってくるような相場環境でわくわくしたのですが、つみたて投資をかれこれ10年近くしていても、評価益が大きく減っていく口座画面を見るのは、心穏やかになれるわけもなく動揺してしまいますね。

かくいう私も、2017年頃からリスク資産を減少させてしまっていたのですが、改めて投資の基本に立ち返ろうということで、投資をして4年ぐらい経った頃に前に書いたPhoenix Fundの運用方針を読み直して一部改正することにしました。

自分なりに考えて当時は作成していたのですが、ついつい雰囲気で売買することもあり、昨年色々と手を出した分を後出して改訂するという、ファンドマネージャーとしてはあってはいけないことですが、それはそれ、顧客は一人なので・・・

ということで、ざっくりいうと当ファンドも昨今の高配当ブームに三周遅れぐらいで参入しようと一部たばこや通信銘柄に資金を投じるなどの変更をしたこと、そしてリスク資産を少し減らしていたので、その分を今後3年ぐらいかけて正常なポートフォリオに近づけていこうと、そういった改訂を行いました!

性格的に目標の50%ぐらいできていれば満足する性質なので、あくまで目標・理想ですけどね。


Phoenix Fund運用目論見書

1. ファンドの目的
長い人生を幸せに暮らすために必要となる金融資産を、早期リタイアとHappy lifeを送ることができる資産を形成することを目的としています。
なお、名称の由来は、永遠の時を生きるとされるPhoenixのように長期にわたり、相場環境が悪くなった時もPhoenixのように蘇ることを願い、命名されています。

2. ファンドの特色
低コストのインデックスファンドを主体とし、リスクを低下させるためバランス良く資産を分散するポートフォリオを重視した長期の運用を行います。
なお、投資を楽しむために資産の一定割合を限度として高コストのファンド等に投資を行い、自己の相場観のなさを嘆くというMな遊びを行うことがあります。

Phoenix Fund運用方針

1. 運用期間
ファンドマネージャーが生きている限り運用を行います。

2. 投資金額
年間手取り収入の1/3を目標に投資資金の確保を行います。
なお、早期リタイアを目標とし、2030年までに生活防衛資産を含め金融資産を7,000万円とすることを目標としています。

3. 投資対象
株(日本・先進国・新興国)、債券(日本・先進国)、REIT等のインデックスファンドを主な投資対象として投資を行います。
投資対象に、高配当株式(配当利回り3%以上)の個別株も加える。

4. ポートフォリオ
日本株・・・15%
先進国株・・・20%
新興国株・・・10%
日本債券・・・15%
先進国債券・・・10%
REIT・・・10%
その他(高配当株含む)・・・20%
なお、ポートフォリオは早期リタイアを目指す、2030年の5年前の2025年から経済状況を考慮しつつ、リスク資産を60%程度まで減少させる予定です。

5. 生活防衛資産
生活防衛資産として生活費の3年分程度を確保し、普通預金・定期預金で運用する。
なお、当面予定はないが、仕事も満足にできないオヤジが生きていく希望を持てるよう、結婚資金を含めて500万円とする。

6. リスクへの対応
2.に定めた投資金額への2割程度は投資防衛資金として積み立てを行う。
なお、当該防衛資金は、生活防衛資産を除く金融資産全体の評価損が10%を超えた場合に投資資金に充て、各資産の積立額を20%程度増額し積み立てを行うものとする。
 
7. 資産の売却
原則、ファンドマネージャーが50歳頃を迎える2025年までは資産の売却は行わない。
なお、ETFへのリレー投資のための売却、その他資産の売却は除くものとする。

8. ポートフォリオの見直し
ポートフォリオの見直しは、年1回年末に行う。各資産の4に定める割合からの乖離が5%以内の場合は、積立額の変更により行うこともできることとする。

9. その他への投資
その他に分類される投資対象は、純金等のコモディティ商品、高配当株式などとし、ポートフォリオは20%を必ず超えないものとする。

10.その他
上記に定める運用方針は、現在のファンドマネージャーの収入状況・生活環境を基に定められたものであり、状況の変化により変更されることがある。


2013年1月14日
ファンドマネージャー フェニックス



Phoenix Fund運用方針 附則

2013年は運用方針に則り、以下のとおりとする。

1. 投資金額
運用方針2に定める投資金額は月10万円以上とし、そのうち2万円を投資防衛資金とする。

2. 運用方針の適用
2013年2月の積立てから適用する。

3.2017年頃からリスク資産を、運用方針に反して大幅に減少させていたことから、2019年から積立額を増加及び個別高配当株の購入により、今後3年程度をかけて適切なポートフォリオを構築する。

2013年1月14日

2016年改正
2016年12月11日、運用方針の一部変更する。
4.ポートフォリオ、の日本株15%を20%に変更する。
また、先進国債の15%を10%に変更する。
8.ポートフォリオの見直し、の乖離率を3%から5%に変更する。
附則1.投資金額を月10万円から月10万円以上に変更する。

2019年改正
2019年1月12日、運用方針の一部変更する。
3.投資対象に、高配当株式を追加する。
4.ポートフォリオ、の日本株式20%を15%に、新興国株15%を10%に、その他10%を20%に変更し高配当株を含むこととする。なお書きのリスク資産の割合を40%から60%に変更する。合わせて9に高配当株式を加える。
附則3に、今後の運用方針を追加する。



ま、ほとんど暇つぶしのようなものですが、長く投資を続けるには、目標となるライフプラン・人生設計とそれに合った資産形成が必要で、なんとなく文章にすることで、もやもやしていたのが明確になったり反省したりできるかもですね。


にほんブログ村
にほんブログ村 アウトドアブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ
にほんブログ村

【ご挨拶】遅くなりましたが、明けましておめでとうございます!

遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。
気が付けば平成最後の年に突入ということですね。

さて、他の方のブログを見ていても今年の目標なんて書いてらっしゃる方もいますが、私はあまり細かな目標を立ててもすぐに忘れてしまいますので、なんとなくの想いです。

・投資環境はよくないでしょうがつみたて投資を継続する(NISA枠では高配当投資を考える)
・月1度のペースで山登り、ハイキングに行く(できればまた涸沢に登りに行く)
・年相応に健康に留意する(禁煙を継続する)
・あとは移住先を考える

でしょうかね?

独り身なので、老後だけでなく今後の生活の上で健康が第一ですね!
よく言われるように、健康がないと何も始まらないばかりかマイナス(出費や収入を得られない)になってしまいますよね。

ということで、健康のためにハイキングを月1のペースで続けること、なんとかメタボを解消したいのですが、それはお酒をやめないとダメですよね・・・

向上心がないですが、先送りしている移住先を考えないといけないですかね?
今年は、投資環境もそうですが、自分自身の職場環境もどうするのか、悩ましい所にきています。走るのを止めて歩くぐらいのペースで仕事をしたいのですが、どうしましょうかね?

ま、私が投資をしているのも、大きく増やしたいというのもありますが、インフレなどを含めて資産を守る、健康も色々と問題点が出始めていますが、なんとかギリギリのラインにいるので、このラインを守るというのが、今年の目標ですかね。

こんないい加減な私ですが、今年もよろしくです!!


にほんブログ村
にほんブログ村 アウトドアブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ
にほんブログ村

プロフィール

フェニックス

Author:フェニックス
40代の独身男、インデックス(パッシブ)つみたて投資は、ベストではないかもしれないけど、最もベターな投資方法であるというポリシーでコツコツ投資をして、趣味を楽しみつつ、資産形成・セミリタイアを目指しています。
投資だけでなく、軽登山・トレッキング、旅行(18きっぷ等)、日々の生活や悩みごとなどもブログにアップしています。
なお、ブログには一部面白くするためフィクションも含まれています。くれぐれも投資は、自己責任でお願いします。
メールも設定していますが、よく分からずつながらないので、コメントあればコメント欄へお願いします。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カウンター
フリーエリア
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR